酒とバラの日々…毎日がそうありたいですね


by harumi-N-mama

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The days of wine and wines??

ワインとワインの日々 になっている、今日この頃。

先日など、朝の9時までワインを飲んでいた(駄目ヂャン(^o^;)

自棄酒にまではなっていないところが救いではあると思われますが。

そして、今もワイン片手です006.gif
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by harumi-N-mama | 2009-09-12 05:43

そっか…

summerbunny サンとこの記事から…006.gif

「年をとったという自覚がないこと」が、問題だそうだ。

あいたたた008.gif
デモ、解るような気が、する。
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by harumi-N-mama | 2009-09-11 05:26

き・こ・ひ・お

長く。
丸く。
大きく。
小さく。

気は…
心は…
人は…
己は…

一日一回は必ず反芻しよう。

繰り返す 自戒の詞(ことば)
空回り しないようにと 言ひし吾背子

嗚呼、苦笑!!
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by harumi-N-mama | 2009-09-10 05:27

難しい…

誤解されていることは結構多いと思う。

私の言葉数はもしかしたら多い。
しかし、ポイントとなる言葉数は少ない。

誰をどこまで信用すればよいのやら。
すべてに説明を入れねば理解できない人たちではないと思っているのだけれど。

大事に思っている人でも、家族ではない限り、何某かの垣根があるのは仕方が無い。
自分が至らぬ存在であるが故、誤解を抱かれるのであろう事も。

完璧を求めるつもりもない。
私自身が完璧でないのだから。

向上してもらいたいだけなのだけど…。
苦手意識? それなら挑戦してもらいたい。
やりたくないなら、イチ抜けしてもらいたい。
ポーズだけ など、時間の無駄遣いしないでもらいたい。

「向上心が無い人たち」だと指摘された。
自分が言われる以上に辛かった。
全部が全部、そういうわけではないのだ。
でも、それを言ってしまうと、庇っているようにしか受け止められないのだろう。

しかしながら、第3者からそう見えれば、そういうことになってしまう。

「受け止める側」のジャッジはいつも手厳しい。
それは、私自身が身をもって、よく知っていること。

「受け止める側」の評価は常に基準が「自分」だ。
なので、不足部分に不満を感じ、都合の良い辻褄合わせをする。

それらを批判する事はできない。
こちらが上手く伝えていないだけのこと。悲しいけれど。

人の思いを100%理解できるなら、それはたぶん神の域でしょう。

なにが言いたいのかというと、
理解が得られていない、というのは、ただただ、さみしい話だなぁ、と。
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by harumi-N-mama | 2009-09-08 08:38

友人に送ったメール

私たちは生まれてから死ぬまでの間、たくさんの人と出会う。
出会う人には、ただ道端ですれ違うだけの人もいる。
そんな中、出会って、共感を得られて、本当に大好きになれる人はどれだけいるでしょう?
更には、その大好きになった人が、同じように自分を大好きになってくれる、となると、その数はかなり絞り込まれてしまうに違いない。
だから、私たちは出会えたことだけでも、とても幸運だと思う。
そう思わない?


と、書いたのだけど、これで良かったのだろうか…。

彼は嗚咽を漏らしながら、こういうような事を言った。
「僕には家庭がある。君にもきっと大事な人がいるのだろうと思う。だけど、僕は自分の気持ちを抑えられない。君を好きになってしまった」。

これからも友達であることには変わりない。
でも、彼を傷つけないようにするには、どうしたものだろう。
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by harumi-N-mama | 2009-09-04 11:54